稲垣えみ子アフロ元新聞記者の節約生活とは?彼やプロフィールを公開?

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今回の情熱大陸に「報道ステーション」に度々 登場し、

アフロヘアーが目につく「稲垣えみ子」さんが登場。

今回 登場時に気になり調べると彼女「元」新聞記者になってたんですね?

なぜ?

そんな?とこを調べて見たいと思います。

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プロフィール

稲垣えみ子(いながき えみこ)

1965年愛知県出身。51歳

独身で、パートナーもいらっしゃらないようです。

確かにこんなに節約させられたら、大変ですよね?

一橋大学を卒業後、1987年朝日新聞に入社。

高松、京都支局を経て91年から大阪本社で記者・社会部デスクを経験。

その後は論説委員として社説を担当。

「電気をほとんど使わない生活」コラムが話題になる。

今年1月に朝日新聞を退社し、節電生活に臨んでいる。

趣味は山登り。

自慢のアフロヘアは3ヶ月に1度美容院で200本のロットを巻き、

時々疲れを見せる美容師を励ましながら、6時間かかって完成させるとか…。51歳。

美容師さん、お疲れ様です<(_ _)>

退社

1987年朝日新聞に入社。

今年1月に退職し、これまで住んでいた高級マンションから、築45年のこじんまりとしたワンルームマンションにお引っ越し。念願の新生活を始めた。

いやーーー田舎暮らしの私には分かりません!

何も築45年って!

そんなに古くなくってヨカったんじゃないの?

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やっぱり 

花形の新聞記者を止めてまで「節約の実験」をしなくても。。

でもある意味 

大手の新聞社を退職されて退職金があるから、

こうやって「余裕ある節約生活」出来るのかなって?

否が応でも働かないと食べて活けない

私はとてもとても、マネできない、

私がやるのは「生活の為の節約だ”!」

何処が違うか、テレビが楽しみです。(笑)

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節約生活

電気をほとんど使わない自身のユニークな生活を綴り話題となった。

東日本大震災を機に、人はどれだけ電気を使わずに生活できるのかを考え始め、

冷蔵庫のプラグを抜き、冷暖房を使わない生活を始めた。

そして、会社という大きなプラグまでも抜いてしまう。

何が彼女を・・「東日本大震災」を機にとあるが、

実際に体験していないと中々、そこまで変えようとは思わないんじゃ?

実際「原子力発電」が悪い!けど

電気が悪い訳じゃ無いし、

みんな原発は無くなればイイと思ってる

電気まで止めようと言う人はマレじゃないの?

でも 

ここまで徹底するならスゴイですね。

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ガスも契約してない??

ワンルームマンションでガスが無かったら、

どうやって煮炊きしてるんでしょうね?

ガスは契約してないけど「カセットコンロ」です、

とかは無しですよ(笑)

目指すのは

目指すのは「江戸時代の人々のような暮らし」と言う。1日2回自炊をするが、冷蔵庫が無いため食材はベランダで干した野菜、自家製の梅干し、ぬか漬けなどをフル活用し驚く程美味しいご飯を作り出す。

野菜中心の「漬物」何かを主に食べてるんですね?

でも ご飯は「炊く」でしょ????

不思議だ??

娯楽

何よりの娯楽は2日に一度の銭湯通い。別にお金を節約するためではない。そこにあるのは自らが築き上げた『生活の美学』のみ。

家風呂しないんですね!

夏場、扇風機も使わないの??

田舎の高原だったら夏場、エアコンは要らないと思うが・・・

ますます謎だ???

ネットの声

最後に

稲垣えみ子さんは独身のようですが、

中々 この生活スタイルを

分かってくれるパートナーは少ないんじゃないかと??

ここまで行くと、

どこまで妥協するかの線引きで

パートナーが居たら揉めそう。。(笑)

究極を言えば「電気も無いなら分かるが・・・

少しは使うようなので・・・

お金を節約するためではない。

らしいので、

私だったらせめて

電気代は「○○○円」までで

収めるように使うように勧める。(^O^)

私も無駄な電気を使うのは嫌いだが、

そこまでストイックになってもしょうがない、

気がする

無駄と思う物は、世の中に沢山ありすぎるから。

それを止めることは出来ない。

みんなが無駄使いをしないように、使うしかないと思う・・・・

最後まで、答えの出ない問題ですね。。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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