水森亜土マツコの知らない世界!好きな画家や立ち直り術など!

私の好きな番組「マツコの知らない世界」に

「お絵かきの世界」で

両手で絵を描くパフォーマンスで一世を風靡!
お絵かきに人生を捧げた女性・水森亜土さんが、マツコと初共演!

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(このアクリル板に両手で絵を描く・水森亜土を知ってる人は

何歳ぐらいまでなんでしょうか?)

楽しく絵を書いて行く行動は おじさんが幼い時にも、

なんかウキウキしながらテレビを見てました。

そんな水森亜土さんを紹介します。

プロフィール

 水森 亜土(みずもり あど、1939年12月23日 – )(76歳)、

イラストレーター、歌手、女優、画家、作家。

「劇団未来劇場」所属。

76歳なんですね?

昔も年齢不詳だったんですけど?

でも変わんない感じですーーーーーー。

今も帽子が似合います。

配偶者 里吉しげみ
事務所 劇団未来劇場 亜土工房
公式サイト 亜土ちゃん.com

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30代は暗いトンネル?

インタビューでこんな事を言ってます。

「30代はね、絵もジャズも暗中模索で、自信がなくて、どうしていいかわかんなかった。ただただ絵が好きで、いろんな人の展覧会を見に行っていたけど、才能のある人の絵を見てまた自信がなくなったりして」

その暗中模索のトンネルから抜けたのはいつころですか?

「自分の進むべき方向がわかってきたのは、アラフォーになってからかな。ジャズが面白くなってきたのも40歳を過ぎてから。それまでは人前で歌うのが嫌で嫌で、ステージに上がる前に頭痛薬を飲んでいたくらい」

テレビの明るい亜土さんしか知らないと「うそ!?」って感じだけど、

明るい人は暗さも知ってるから明るくなれるんだよね。

■描けないとき 

パウル・クレーラウル・デュフィポール・アイズピリとか、好きなアーティストの作品を片っ端から見る。特にポール・アイズピリは、私の好きな”バジターブルー”をよく使っていて、花びらを四角く描くの。

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■落ち込んだときは、浮き上がれるまでとことん沈む

落ち込んだときは、若いころはよくブルースを聴いてたかな。

音楽で気分が晴れないときは?

「思いっきり沈む。『今日は一日沈むぞ~』って、一日に何度もお風呂に入って気分転換したりする。

あと、アーノルド・ロベールの絵本『ふくろうくん』を読む。ふくろうくんが悲しいことを思い出して、流す涙で入れるお茶の話があるんだけど、涙を流した後は『さぁお茶にしよ』ってもう立ち直ってる。

底まで沈んだら、あとは立ち直るしかないんだって救われるの

私は暗い歌なんか聞いて沈んでたね?(昔を思い出した・・)

「作品を投稿して採用されなかったときはショックだったけど、いっぱい失敗して恥をかいた20代、30代を超えたとき、少し自信がわいてきて『やるぞ~』って気持ちになった。だからね、30代なんてまだまだ赤ん坊。

人生これからよ」

成功した時からしか知らないと、すぐテレビに出て有名になったんだと勘違いしたが、

20代の頃は出して出しても、採用されない。

そんな経験をして今があるんですよね。(^_-)-☆

Dr.スランプあられちゃん歌ってたんですね?
これは知らなかった。
 

 ネットの声

 「マツコの知らない世界」に出る。
って予告が有ってからネットを見ましたら・・・・・・・・
 
みんな「水森亜土さん」でるんだ? 
絶対見る!!!
 
何て書き込み多数! ちょっとビックリ。
 

関連商品

調べてみたら一杯出てるんですね?

女性が好きそうな小物がいっぱいですね。

嫁には見せられない。 買わされる・・・・((+_+))

最後に

いつまでも変わらず元気で活動されてるんですね。

なんか私も頑張らなければ・・・・負けてらんないですね。(^^)/

改めて、

絵や音楽など生活には一見無駄なものも、

アルのと無いのでは全然違いますね。

絵や音楽を楽しめるゆとりある生活を目指します。(^^)/

最後までご覧頂きありがとうございました。

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