ワイルド・スピードMEGAMAXが凄い!キャストと感想やネタバレを公開!


ワイルド・スピードMEGA MAX 

ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーがオールスターキャストを率い、

猛スピードのカーアクションで魅せる爆発的人気の「ワイルド・スピード」シリーズ第5弾!

今回もハズレ無し! 大正解。

そんな

「ワイルド・スピードMEGA MAX 」を書いて見たいと思います。

スポンサードリンク

あらすじ

【ストーリー】

強盗団のリーダー、ドミニク(ヴィン・ディーゼル)と、元FBI捜査官のブライアン(ポール・ウォーカー)。

かつては敵同士の2人だったが、今では家族のような絆で結ばれていた。

ブライアンは懲役刑を受けたドミニクを乗せた護送車を襲撃。

ドミニクを脱獄させブラジルへと高飛びし、麻薬取締局が押収した高級車を盗む計画に加わる。

だが、

奪った車には裏社会を牛耳る実業家レイエスの金の流れが記録されたチップが隠されていた。

そんな「ワイルド・スピード MEGA MAX (字幕版) 」も

月換算325円

amazonプライムビデオで見れますよ。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

予告動画

キャスト

ヴィン・ディーゼル

(Vin Diesel, 1967年7月18日 – )48歳

アメリカ合衆国の俳優、脚本家、映画監督、映画プロデューサーである。

本名はマーク・シンクレア・ヴィンセント(Mark Sinclair Vincent)。

ニューヨーク市出身。

身長183cm。

映画製作会社One Race Filmsを設立、

また筋金入りのゲーマーとしても知られていて、

ゲーム開発会社Tigon Studiosを所有している。

ちなみにこの作品で

ヴィン・ディーゼルには出演料とプロデューサー料として1500万ドルが支払われている。

約日本円で15億円!

ま、ハリウッドスターにはもっともらっているひと沢山いるけどね?

ScreenShot_20160510152242

ポール・ウォーカー

本名 Paul William Walker IV

生年月日 1973年9月12日

没年月日 2013年11月30日(満40歳没)

2001年ヴィン・ディーゼルと共に出演したアクション映画『ワイルド・スピード』が大ヒットし、世界的にも知られる俳優へと成長。続編にも出演(ただし3作目を除く)。

『ワイルドスピード』第7作の撮影が進む中で事故に遭った。

ScreenShot_20160510151740

ジョーダナ・ブリュースター

ジョーダナ・ブリュースター(Jordana Brewster, 1980年4月26日 – )36才

パナマ出身のアメリカ人女優である。

ScreenShot_20160510152145

ドウェイン・ジョンソン

ザ・ロックことドウェイン・ジョンソン

(Dwayne Douglas Johnson、1972年5月2日 – )44歳

俳優プロレスラー

トリプルH、ジ・アンダーテイカー、ストーン・コールド・スティーブ・オースチンと並び、1990年代末から2000年代初頭にかけてビッグ4として、WWEの代表的な選手である。現在は本名名義で俳優活動をメインとしている

カリフォルニア州ヘイワード出身、ホームタウンはフロリダ州マイアミ。

祖父、父共に名プロレスラーであり、三世プロレスラーとして知られる。

身長196cm、体重118kg。

ScreenShot_20160510152609

感想

今回もスカッと爽快!

もうこれに尽きる!

ってそんなんじゃ感想にならないですよね。(笑)

でも 車とアクションが好きなら見て損は無い!

理屈抜きに見終わって「満足!」

スポンサードリンク

ネタバレ

もうネタばれって言うほどではないんですが、

「ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカー」を

「マッチョな警官ドウェイン・ジョンソン」と

「麻薬組織のボスに飼われている腐敗した警官」たちに

追われる。

そんな映画です。

簡単すぎ。。

でも

アクション映画はそんな感じで見て楽しんでいいじゃないの?

今回も何台、車や町をぶっ壊しながらのハイスピードアクションの連続。

もう初めの方のアクションなんだったっけって感じで、てんこ盛り!

アメ車の「クライスラー ダッジ」に「シボレー」に「フォード・GT40 66年式」

日本車の「フェアレディZ」「スープラ」に「レクサス」に「GT-R」

「ポルシェ」に「パンテーラ」

もうお腹いっぱいって感じ。

いやーーー車好きにはたまんない。

一回でも乗ってみたい車ばっか。

このあとのシリーズでは陸に飽き足らず「空」にも車が登場し、話題に。

最後に

「ポール・ウォーカー」が7作の作成期間中に事故により他界。

ご冥福をお祈り申し上げます。

最後までご覧頂きありがとうございました。

この記事はいかがでしたでしょうか?

気に入って頂けましたら下にあります

ソーシャルメディアボタンからシャアして

いただけましたら大変はげみになります。(^^♪

スポンサードリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする