請川博一・ドローンパイロットの仕事や資格!画像や動画を紹介?

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プロフェッショナル 仕事の流儀 に

「ドローンパイロット・請川博一」(うけがわ ひろいち)
2016年5月23日(月) 22時25分 が出演される。

最近悪い場面で世間を賑わせた

「ドローン」が

どのような活躍を見せてくれる楽しみです。

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そんな

「ドローンパイロット・請川博一(うけがわ ひろいち)」さんを

紹介したいと思います。

請川博一

請川博一 (うけがわ ひろいち)

ラジコンヘリコプター空撮歴 28年
大手広告代理店、国内プロダクション、放送局、国土交通省、などから業務を頂き 特殊空中撮影を行って 昨年は、年間250件の空撮を行って来ました。
現在では、マルチコプター(ドローン)を活用して 多目的な運用と機材開発、提案している。

引用:https://www.movie.ac.jp/event/specialevent/aerial_shoot

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昔から「ラジコンヘリ」での空中撮影を行って居たんですね。

いまは「ヘリ」→「ドローン」なんでしょうね?

スティックタイプの「プロポ」を

2本の指で操作して「ドローン」を操る。

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書くと簡単ですが、

今でも 

精密な動きが求められる

「仕事でのドローンパイロット」は相当技術が入るはず!

まず

進んでいる時と、自分の方向へ戻ってくる時

「左右の操作」が になるので慣れないと、

頭がこんがらがり、操作できないです。

空だとそれが360度になるので、余計に大変だと思います。

仕事

日本

日本では 主に 

  • 「空撮」によるPV。
  • 災害時の現場偵察。
  • 農業での「農薬散布」

など 

人が近づけない場所での「作業」や「現場偵察」などで威力を発揮する。

ただ

これまで空撮の仕事をしてたカメラマンが

仕事が無くなって来てると言う話が海外であるようです。

いつの時代も新しい物が出るとそれに対応出来ない

古い物は淘汰される。。。

悲しいかな・・しょうが無いのか?!

警察や消防など行政機関でも災害時での使用を想定し、

「専門の操縦士」がいると思います。

アメリカでは

何とアメリカ軍では「軍事目的」でドローンを利用してる。

その利用方法は 

偵察・攻撃に使う軍用ドローン無人偵察・攻撃機

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いくら操縦士は危険な目に合わない仕事とはいえ

人をあやめる行為」と「日常」のギャップに 

退職  配置換え

望む隊員が多数!

そのため 

ボーナスは現金で毎年2万5千ドル(約295万円)ずつ支払われ、

5年勤め上げれば計12万5千ドルが手に入るという。(約1200万

 逆に言えば、配置転換や退職を望んで去っていくパイロットが後を絶たないため、破格の好待遇を用意せざるを得なくなったのだ。

「ドローンパイロット」は高額収入だそうです。

(しかし、人が集まらない・・・)

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お金の為に

精神が病んだら

結局

何のための仕事か分かんないもんね!

しかし いろんな知らない仕事が有るんだね。

ネットの声

ネットの住人も楽しみにしてる人多数。


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資格・免許

ドローンの操縦に資格や免許は必要か。改正航空法によって、ドローンを飛ばせる地域や扱い方に規則が定まり、今後は講習が必要になるといった意見もある。またもっと厳しく免許制にすべしといった声すらある。

自動車運転免許などとは違って民間で作った制度であるから、

ドローンを飛ばすのにどれかを取得しなければいけないという

義務は、今のところ、ない

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画像

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こちらはもっぱら 「仕事用」での「ドローン」

大型のタイプが多いですね。

その内「人間」が乗れるぐらいのドローンが出来そうですね?

そうすれば、

災害(山や海での遭難)や 僻地への「物資の輸送」など 

ある程度プログラムされた場所から

場所への移動などでも使えそうですね?

動画

まとめ

昨年はドローンの悪い使用方法で世間に注目されたけど、

これからは、

使用に関する整備をし、健全な利用方法で賑わってほしいですね。

本当に「ドローン」を どのように使うか!

使う人間次第でどうにでも変わる。

人間が立ち入って行けない様々な所にも入って行ける「ドローン」

人間が今まで見たこと無い景色を見せてくれる「ドローン」

これから

災害 や 緊急事態にも活躍する

そんな生活に役立つ「ドローン」が

ドンドン出てくることを期待して

テレビを拝聴したいと思います。

ま、男はメカ好きですもんね。(^_-)-☆

最後までご覧頂きありがとうございました。

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