「耳栓マニアの遠藤 諭」ってあの雑誌の人ですか?ドローンも?

「耳栓マニアの遠藤 諭」ってあの雑誌の人ですか?なんで耳栓?

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遠藤 諭 プロフィール

遠藤 諭(えんどう さとし、1956年 – )日本の編集者、ライター。

他の名義にエンドウユイチ、ホーテンス・S・エンドウがある。

元「東京おとなクラブ」編集長、「月刊アスキー」編集長、アスキーCOO。

現在、角川アスキー総合研究所取締役兼主席研究員。

遠藤諭
@hortense667

耳栓マニアと言うより「月刊アスキー」編集長として 有名ですね。
アスキーはパソコン好きならみんな知ってる雑誌で好きでよく読んでましたが、

今回気になって
調べたらこの人が「遠藤 諭 = 耳栓マニア」!

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なぜに耳栓?

でもよく雑誌編集者は徹夜で会社で仮眠なんてよく聞きましたので

何か「耳栓」納得しました。
でその仕事で不規則な生活での会社での仮眠等で使っているうちに、

つい集めるようになったと書いてます。

でも結構 自分で集めるほか 海外旅行に行く人には「お土産は耳栓ねっ!」って感じでだんだん集まっていったみたい。

当時の日本の小学生にとっては、耳栓といえば水泳用のゴムかプラスチック製のアレしか身近じゃなかった。

そんな私が、耳栓を探しはじめたのは、いまの仕事(雑誌編集)をするようになってからである。

自分にあう服や万年筆を求めるように、私の耳栓を求める旅が始まった。
いまから十年ほど前のことである。

米国に出張で出かけたときにドラッグストアとスーパーに寄ってみた。
すると思っていたよりずっとたくさんの耳栓を売っている!

  • そんなに売っているものなんですね、そんなに選んで買った事みんなないのでは?

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耳栓の素材

スポンジ製のもの、ゴムあるいはプラスチックのもの、そして、あの粘土耳栓もちゃんとあった(これら一般的な耳栓が“earplugs”、射撃なんかで使うレシーバー型は“earmuffs”と呼びます)。やっぱり、耳栓というのはとってもデリケートなもので、これくらいバリエーションがないとねぇと、我が意を得たりの気分だった。

大まかに3種類

  • スポンジ製ゴム
  • プラスチック
  • 粘土耳栓

小さくても遮音性抜群の「ウレタンタイプ」、自分の耳の形に変形自由「シリコンタイプ」、

  • 普段使わないのでそんなに種類あるの?って感じですが

言われて見れな「耳の大きさ、深さ」は千差万別なんで

自分にあったものを探すとなると これぐらいでも足らないかもしれないですね!

それからも、海外旅行に行く人には「お土産は耳栓ねっ!」とお願い(ヘンな奴である)。

  • ま、「小さく軽く、お手頃」なんでお土産のリクエストには最適ですね!

 さて、そんな私の耳栓探しの旅で見つかったサイコーの耳栓というのは、

耳栓大手Aearo Company社の“EAR EZ-Fit 312-1208”である

(残念ながらいまだに日本では輸入されていないようだ)。

どうサイコーなのかというと、スポンジの素材が非常に柔らかい。表面は滑らかで、形は、小さな何かの花みたいに広がった円錐形。コヨリのように細くして、反対側の手で耳を上に引っ張りながら挿入するのだが、一度付けたらほとんど装着感がないほどのソフトさ! それでいて、まずまずの遮音性である。

日々騒音が溢れる日常生活・・・そんな中でも「集中力アップ!」さらには「疲労軽減の効果も期待できる!?

ドローンもマニア!

熱く語ってます

最後に

たしかにいまの時代は耳に心地よい音ばかりでは無くどちらかと言うと耳障りな音が多いかもしれない。

そう考えると自分に必要ない音をシャットアウトしてみると書いているように

「集中力アップ!」さらには「疲労軽減の効果も期待できる!?」も出来るかもしれない!

少し集中して作業する時は耳栓でもしてみようと思います。

番組では色んな耳栓が登場するみたいなんで楽しみですね”

最後までご覧頂きありがとうございました。

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