飛行機男・チャーリィ古庄(ふるしょう)って誰?動画や写真・機材などを公開!


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私の好きな番組「マツコの知らない世界」に

写真家の「チャーリィ古庄」さんが登場します。

所属は「吉本興業」だそうですが? 芸人さんではないと思うが。。。

そんな「マツコの知らない格安航空LCCの世界」に登場の

「チャーリィ古庄」さんを紹介したいと思います。

プロフィール

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チャーリィ古庄(チャーリィふるしょう、1972年(昭和47年) – 43歳)

旅客機、空港の取材、撮影を得意とする航空写真家、航空ジャーナリスト。

世界の美しい景色と飛行機のコラボレーションを撮ることを得意とする。

航空写真を見ると機体を取ってる人が多いけど、「チャーリィ古庄」さんは 機体と周りの景色や季節を一緒に映し込む写真で「チョット他の人とは違う写真」が得意です。

機体を「バーン」って写ってるのも迫力があってイイですが、「チャーリィ古庄」さんの写真も 味が有って好きです。

キャノンEOS学園講師よしもとクリエーティブエージェンシー文化人所属。

パイロットライセンスも持っているんですね?

飛行機好きの憧れじゃないですか???

軽飛行機やヘリコプターから航空写真を撮る事もされてるようです。。

航空業界にあこがれ、渡米後パイロットライセンスを取得

同時に航空機ビジネスも学ぶ。

帰国後スカイマークエアラインズの立ち上げメンバーとして、社員第一号になり、その後コンチネンタル航空に入社。航空会社勤務時代も航空雑誌等では連載などを持っていた。整備以外の職を全て経験した後、有限会社チャーリイズを立ち上げ、2001年の米同時多発テロ時早期退職を行い、完全に写真家として独立。 航空会社、空港会社などの広報制作物撮影、雑誌の取材などをこなしながら、全国各地でトークイベントや撮影会なども行っている。
おもしろいヒコーキ、空港、危険なヒコーキ、空港、などを見つけ、積極的に撮影取材をし続けた結果、2014年、世界でもっとも多くの航空会社に乗った人としてギネス世界記録認定を受ける。100カ国以上の国や地域に通い、訪れた空港の数は500を超える。また個人として日本で最も多く旅客機を撮影しているため、豊富なストック写真がありテレビ局をはじめ雑誌などでも度々写真が使用されている。

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写真機材

http://ganref.jp/m/c-furusho/equipment

「ペンタックス」と「Canon」の二刀流みたいですね?

主にCanonでサブでペンタックスッテ感じなんでしょうか?

多少情報が古いようなんで最近は新しい機種もお使いなんでしょうか?

でも EOS-1D Mark IIIはプロ仕様だと思うけど。

やっぱり「レンズ」はプロッテ感じですね。

EF600mm F4L IS USM(100万オーバーのスゴイ望遠くんです。)

こんな機材で撮ってみたいもんです。。。

素人は中々買えないレンズ達でした。

航空無線を聞きながら 次に何が来るのか?

何てのを聞きながら撮影されてるようですね。。。

「う~ん マニアック」

同じ飛行機好きでも違った路線で突き詰めると「仕事」になるんですね?

キヤノンT50→キヤノンAL-1→キヤノンAE1P、キヤノンA-1→キヤノンT90→ニコンF3→キヤノンEOS5→キヤノンEOS3→EOS1HS→キヤノンEOS1N-RS→キヤノンEOS1VHS,キヤノンEOS10D→キヤノンEOS1D-MarkII→キヤノンEOS1D-MarkIII、キヤノンEOS50D、キヤノンEOS5D Mark II
常に同時に数台保有

ブログ

Charlie Furusho | Aviation Photographer

書籍

書籍

いろんな航空機の写真が一杯です。
眺めてるだけで旅行気分で、なんか欲しくなっちいそうです。

皆さんも気を付けて(^_-)-☆

写真

空港

飛行機

動画

Youtube チャンネル「Charlie FURUSHO NRT Base

最後に

今回の「マツコの知らない世界」は主に 格安航空「LCC」の事のようですが?

まだまだ 「チャーリィ古庄」さん 懐深そうですね??

一回と言わず何回か「マツコの知らない世界」に登場して

飛行機の魅力を伝えて欲しいものです。

以前 羽田空港の時も好きでしたが

飛行機好きとしては今回「非常に楽しみ」です。(^O^)

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