西村賢太のコブ?芥川賞の文庫本の印税と発言がスゴイ!

西村賢太。

純文学作家。

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私はそこそこ本は読むんですが、

純文学はお堅いので一切よんでませんでした。

お笑いタレントの又吉で芥川賞が注目浴びましたが、

違う言動で注目を浴びた

芥川賞作家の

「西村賢太」さんが気になったので記事にしました。

調べれば調べるほど スゴイ!

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プロフィール

西村賢太 (にしむら けんた)

1967年7月12日(48歳)

祖父の代から続く運送業者の家庭に生まれる。

実家は下請け仕事が中心で、トラック3台、

従業員は最盛期でも4人の零細企業だった。

父は外車マニアで、

数年ごとにジャガーやカマロやクーガーなどを買い換えていたが、

1978年秋に強盗○○事件を起こして逮捕され、刑務所に収監される。

幼少期は父親が外車を買い替えるぐらいだったので

そこそこ裕福だったのでしょう。

11歳の時に父親が性犯罪で逮捕され両親が離婚。

そこから 人生の歯車がかみ合わなくなったんでしょうね?

やっぱ思春期に父親が捕まる、

ましてや性犯罪となると、周りの環境が一変したと思います。

ここで父親の犯罪・両親の離婚が無かったら・・・

西村さんの人生は変わってたでしょうね??

複雑・・・・・・・・・・・・・・

ただそのあとのグレっぷりは しょうがないのか?

「屈折するものがアルのはしょうが無い」

この生きっぷりが小説に生かされています(???)

西村賢太のコブ?

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右目の目頭にある「コブ」腫瘍?かと調べたら

「粉瘤(ふんりゅう) アテローマ」だそうです。

私は背中にできて手術して取り除きましたが

私は2か所あったんで

手術費用は3万ほどでしたが大きさにより変わるんだと思います。

しこり、こぶ、できもの、ニキビの親玉?、脂肪のかたまり?と思っている人が多いようです。
皮膚の表面に小さな穴(開口部)があり、しこりを周りから圧迫すると、その穴から臭くて、白いあぶらの様なものが出てくることがあります。

もちろん、つまんでも何も出ない人もいます。
小さいうちは皮膚から盛り上がらずに、皮下にクリクリしたものを感じる程度ですが、放っておくと少しずつ大きくなります。

私も初め脂肪の塊かと掘っておいたんですが

段々大きくなってきたので腫瘍かと思ったんで調べて取りました。

ただ

手術のあと

消毒および 風呂に入るのに入りにくいので

汗をかきやすい夏場より冬場の方がイイと勧められました。

触るとプニプニした感じ硬くは無いです、

ただ素人判断はいけないので気になったら

病院で調べてもらった方がイイです。

自分では「悪性?」「良性?」は分かんないですよね。

芥川賞 印税も!

よく比較される 芥川賞 直木賞

共に「100万円」。

でも この賞を受賞することにより

様々な今までの自身が出版してきた本が

又 売れたりすることにより 副収入が大きいみたいです。

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ちなみに 自身が

受賞する前は20万円入ってた通帳が

半年したら「5500万円」に増えてたって?

やっぱ売れるとスゴイですね。

ただ 受賞した作家がみなそうなるかは別みたい。

西村さんは結構テレビに出て発言が話題になったので売れたんでしょうね?

全然注目されずに消えていく作家も多いそうです。

特に純文学は本人も言ってますが

「私の本は全然読まれない 純文学」って言ってますので

芥川賞は特に大変でしょう。

前回のお笑いタレント「ピース又吉 の 火花」は特別ですね。

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芥川賞の最低発言とは?

作品を売るための 売名行為なのか?って感じで

過激な発言で話題です。

  • 風俗が趣味
  • 親の面倒は見ない
  • 彼女は4人 とか?

まだまだ

ここに書けない事 言っちゃってるみたいです。

イヤイヤ 

思っててもテレビで言っちゃいけないでしょ!

キャラなのか 本音なのか

(西村さんの場合は本音みたいです)?

ま、昔の噺家・作家

なんかは結構ハチャメチャは人が多かったので、

ある意味作家らしいと思います。

やっぱりどこか

自分を切り売りして身を削っている

作家さんの話が面白いです。

(ただ 最低な話・言動が多いので、

自分の周りにいるとイヤですね。(笑))

今度の「西村賢太」に注目です

(まんま乗せられてる??)

最後までご覧頂きありがとうございました。

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