2017/10/28

ビッグバンセオリーは深夜に見ちゃダメ!ちょいエロな内容とキャストと評判を大公開!?

 

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BIG BANG THEORY(ビッグバンセオリー)がオモシロ過ぎる!

 

 

BIG BANG THEORY(ビッグバンセオリー)って言う

アメリカのバラエティなんだけど知ってます?

 

 

このページを見てくれてる人なら興味を持って、

これから「見ようか? どうしようか?」って

悩んでる人か?

 

見ちゃったけど他の人はどうなの?

 

なんて気になってる人じゃないかと思いますが、

まだの人は一回騙されたと思って見てください。

 

なんせ1話20分ほどなんで

構えて見る必要もなく、

気楽に試せるんじゃないかと?

 

 

 

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ただ今のところ

「BIG BANG THEORY(ビッグバンセオリー)」が

見れるのは

「hulu」か「U-next」でしか見れませんが、

どちらも無料体験があるので・・・

 

ついに「amazonビデオ」で

視聴可能です(パチパチパチ)

 

また「hulu」は会員にならなくても

1話のみ「無料視聴」

出来るので見てみてください。。。

 

 

ただし、ハマり過ぎて明け方になっても、

当ブログは責任は取れませんのであしからず・・(笑)

 

シーズン8

 

いよいよシーズン8が「hulu」に11月から視聴開始!

 

ついにシーズン8では「ラージ」に恋人は出来るのか?

(以前の女性と話せない時に比べるとだいぶ進化したが?(^o^))

 

またウレシイ眠れない日々がやってくる!(^o^)

 

 

 

あらすじ

2人合わせたIQが360という二十代の

仲良しオタクコンビ

レナードシェルドン

カリフォルニア工科大学の物理学者。

カリフォルニア州パサデナにあるアパートで

同じ部屋に住むルームメイト同士でもある。

 

2人揃って頭脳は明晰で、

博士号を得るほど賢いが、

どうも世間からズレていて

友人もみんな変わり者。

 

しかもルックスがイマイチなので

女性にモテる気配もない。

 

そんな2人の部屋の向かいに

ある日、キュートなブロンドの

独身美女が引っ越してきたことから始まる

コメディ・ドラマ。

 

 

ま、さえないオタクの科学者

隣に住んでる

「いかにもアメリカンな陽気な女性」の

コメディー。。

 

 

で結構軽めの

エロっぽいジョーク

笑わしてくれます。

 

 

コメディーが好きな人なら

絶対必見!(^_-)-☆

そんなドラマや映画は「hulu」「U-next」で!

 

 

ちょいエロな内容

 

ただのオタク青年と女性のドラマなんだけど、

絶対モテそうに無いオタク青年

ドンドン回を重ねるごとに

恋人が出来て

チョットHな不思議なドラマ。

 

 

オタクだけどIQが高い学者って所が

イイのかも?

 

 

オタクな青年は周りにいそうだけど、

「オタクなIQが高い学者」は

回りに居ないもんね。。

 

 

 

Hな会話が出て来るんだけど、

それを真面目に医学用語のような感じで言っているから

何とも下品に感じなくて不思議で面白い!

 

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キャスト

 

男性4人と女性3人(シーズン7)が織りなすコメディードラマ。。

 

 

レナード・リーキー・ホフスタッター

ジョニー・ガレッキ(Johnny Galecki、1975年4月30日 – )41歳

ベルギー生まれのアメリカ合衆国の俳優。

 

物理学の研究者で、カリフォルニア工科大学において実験物理学者としてレーザー技術などを研究。24歳でプリンストン大学から博士号を取得。IQは173、他の科学や文学・歴史にも強い。
シェルドンとルームシェアをしているが、わがままな彼に日々手を焼かされている。性格は内気でやや卑屈、そしてゲームやコミックブックが好きなオタクである。
両親も共に科学者

 

 

シェルドン・リー・クーパー

 

 

ジム・パーソンズ(Jim Parsons、1973年3月24日 – )

アメリカ合衆国の俳優。43歳

ゲイであることを公表。

 

 

 

カリフォルニア工科大学の物理学博士。理論物理学者で、専門はひも理論。IQは187。レナードのルームメイト。
テキサス東部で小学校に5年生までを過ごし、11歳で大学に飛び入学した。その後はドイツに留学し、ツイスター理論を研究していた16歳の時に博士号を取得。並み外れた頭脳の持ち主であり、幼少時は神童とされていた。直観像記憶が出来、記憶力も桁外れである。
何事にも冷静且つ皮肉屋な性格で、常に論理的な思考に基づいて行動する。自分の頭脳に有り余る自信を持っており、学力の低い人間や世俗的な人間を見下す(レナードやハワードらもその例外ではない)傾向にある上、他人の感情にはとことん疎いため、何かと人間関係をこじらせがちである。極めて優秀ではあるが子供っぽい一面も持ち、しばしば大人げない態度をとる。笑顔が苦手で、極端な潔癖性。お金に頓着が無く、友人への借金にも寛容。
レナードと同様にオタク。「スター・ウォーズ・シリーズ」や「スタートレック」など、特にSF作品を好む。
兄と美人な双子の妹がいる。

 

 

ペニー

 
 
 
ケイリー・クオコ(Kaley Cuoco、本名:Kaley Christine Cuoco、1985年11月30日 – )
アメリカ合衆国の女優、声優。 31歳
 
実際も「結婚・離婚」など恋多き女性。。。
 
 
頭の良いキャストの中で唯一「おバカ」キャラな役柄。
でも「陽気なアメリカの女性」って感じでピッタリ。
 
 
レナードとシェルドンの向かいの部屋で暮らすブロンドの美女。ネブラスカ州出身。
普段はチーズケーキ・ファクトリー(The Cheesecake Factory)というレストランでウェイトレスとして働いている。度々金欠に陥り、レナードやシェルドンたちに食事を世話になったり、彼らのWi-Fiの電波を利用させてもらったりしている。
女優を目指しているが、才能は皆無であると周囲からは思われており、また本人はその事に無自覚であるように描写されている。但し、シーズン6において舞台俳優として活躍する姿が描かれている。
レナードやシェルドン、並びに彼らの家に出入りするハワードやラージに対して、オタクに対する偏見をあまり持たずに、彼らと友好的な関係を保っている。バーナデットやエイミーもしばしば奇妙な言動を見せるが、それに対しても温かく接する。とはいえ彼らがあまりに風変りな行動をとった時には皮肉で対応している。
 

 

 

 

ハワード・ジョエル・ウォロウィッツ

 

 

サイモン・ヘルバーク(Simon Helberg, 1980年12月9日 – )36才

アメリカ合衆国の俳優・コメディアン・ミュージシャン。

 

みんなマザコンの役ですが

ハワードのマザコンと勘違いモテ男ぶりが半端ない。

 

男からみてもキモイ。(笑)

(それだけ、演技がうまい?)

 

大学で、応用物理学のエンジニアをしているユダヤ人。工学の修士号をマサチューセッツ工科大学から取得しているが、博士号を取得していないことを理由に、シェルドンらから度々からかいを受けている。
作中では役に立たない機械を発明する事も多いが、宇宙飛行士に選ばれる、国際宇宙ステーションで用いられる機械類の製作を行うなど、エンジニアとしては一流。
口煩い母親と長年二人暮らしで、毎日大声で言い争う日常を送っていた。反面、かなりのマザコンでもある。

 

 

ラジェッシュ・”ラージ”・クースラポリ

 

 

 

クナル・ネイヤー(Kunal Nayyar, 1981年4月30日 – )35歳

ロンドン出身のイギリス・インドの俳優・コメディアン。

 

実社会では「2011年12月、2006年度のミス・インドであるネハ・カプールと結婚。」

 

 

インドのニューデリー出身。専門は素粒子論的宇宙論。イングランドのケンブリッジ大学で宇宙物理学に触れ、学問を志した。
インドにある実家は産婦人科医院を開業しており極めて裕福、親の仕送りで贅沢をして暮らしている。6人きょうだいの三男坊。
生粋のインド人だがインド料理が苦手で、人ごみ嫌いのためインドに帰国することを嫌がっている。
雑誌「ピープル」で「最も優秀な30歳未満の30人」の1人に選ばれる、カリフォルニア工科大学の新規のテニュアの最終候補者に選ばれるなど、科学者としては優秀。シェルドン同様、ホーキング博士を尊敬している。
親族以外の女性とは、長らく、酒を飲んだ時あるいはそう思い込んだときのみしか話す事が出来ない体質であった。

 

 

 

バーナデット・メリーアン・ロステンコウスキ・ウォロウィッツ

 

 

メリッサ・ラウシュ(Melissa Rauch, 1980年6月23日 – )36歳

アメリカ合衆国出身の女優である。

 

『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』の

オーディションの話を貰った当時は無職で、

オーディションの数日前には職業安定所に通っていた。

「オーディションに受かる直前まで、私にとっては暗くて辛い時期だったわ」と語っている。

 

 

 

ペニーのチーズケーキ・ファクトリーの同僚で、友人。ポーランド系アメリカ人。非常に小柄な女性。
初登場時は大学院生で、微生物学を研究していた。後に博士号を取得し、優良企業に就職した。
女性との出会いを求めるハワードの嘆願を受け入れ、ペニーがバーナデットを紹介して二人の付き合いが始まる。途中、ハワードがネットゲームでバーチャルセックスをしているのを発見して破局したり、彼のマザコンぶりが原因で険悪な関係に陥るといったトラブルがあったものの、シーズン5でハワードのプロポーズを受け入れ、結婚する
感情的になると普段の愛らしい声色が一変し、ハワードの母にも似た怒鳴り声をあげることもある。

 

 

エイミー・ファラ・ファウラー

 

 

 

メイム・ビアリク(Mayim Bialik, 1975年12月12日 – )41歳

アメリカ合衆国出身の女優である。

 

女優業を続けながら、高校の時の家庭教師の先生がきっかけで苦手意識のあった理系科目を克服し、化学に興味を持ち、カリフォルニア大学ロサンゼルス校に進学。

2007年には、神経科学の博士号を取得している。

ビッグバン★セオリーでも神経科学者の役を演じている。
2003年に結婚して、2012年に離婚。息子が二人いる

 

 

シーズン3最終話から登場するシェルドンのガールフレンド。ハーバード大学で学んだ脳神経学者。ハワードとラージが出会い系サイトで検索して探し出し、シェルドンに紹介する。
シェルドンと同様、その特徴的な性格から幼少時より友人は少なかった。そのため、まだ付き合いの浅いうちからペニーを親友と呼び、困惑させた。また、シェルドンが男児が好む玩具やコミックブックに極端に傾倒するのと同じく、エイミーもティアラや女子会、メイド・オブ・オナーといった、女児や女性が好むものに強く惹かれる傾向にある。

 

 

ドラマ内カップル

 

 

 

シーズン3ぐらいから接近? くっついたり離れたり・・

 

 

 

一番変態度が高いと思われるハワード

ペニーの紹介でバーナデットと知り合い、

交際し結婚。

一番のビックリなカップル!

 

 

 

こちらも女性との接触に興味ないシェルドンとエイミーで

恋人だが

「肉体関係」は

無かったが

ついに「キス」の関係に・・・

どこまで進むのか???

 

実社会では「ゲイ」のシェルドン

「ドラマでキス」だけでも結構驚き!

 

 

 

 

 

シーズン6ぐらいから徐々に女性と急接近でガゼン

ラージが主役?

 

女性と酒無しで話せなかった

「喋れるように・・」

 

シーズン7から登場する女性キャラクター。

エミリー・スウィーニー皮膚科医として働き、

ラージと付き合うの??

 

 

ツイッター

 

 

 

https://twitter.com/xx0ukxx/status/839100526327259137

https://twitter.com/viviancarrolle/status/839060564139622400

 

https://twitter.com/mituki2130/status/839022417494204416

 

評判や感想

 

なんか我々アラフィフ世代がよく見た

アメリカのコメディードラマ(奥さまは魔女)のように、

理屈抜きに、

とにかく笑える。

 

オタクな青年たちが徐々に成長し「彼女」が出来、

またこれからどんな展開で物語が進んでいくのか?

 

でもドラマ自体に流れがあるが、

1話20分程度で

「1話づつ完結」してるので

どこから見ても別にイイので、

そんなところも

短い時間でも気にせず見れる所が

気に入ってる。。

 

でも1話で辞められないけどね。。(^_-)-☆

 

皆さんも「アメリカのオタク青年のコメディー」に

ハマっちゃってくださいね。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

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