新見正則の「ガンがいい」って?体調管理方法とは?今でしょ!講座で

林修の今でしょ!講座 春の豪華3時間SP

に 講師
「大谷義夫     角田晃一     鈴木徹     新見正則」

が出演される。

この番組も ついつい見てしまうんですよ。

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健康なんて30才まで 当たり前!

って感じだったけどアラフィフの今・

他人ごとでは無い「 健康 」って!

そんな講師の方で

変わった本を出版されている

「新見正則 」先生が

気になったので調べてみました。

プロフィール

先生の ブログ と ホームページ

外科医で臨床医

新見 正則 (にいみ まさのり)

男性

誕生日1959年2月24日 57歳

血液型A型

出身地 : 京都府

出没地 : 板橋、十条、銀座、湯河原、鎌倉

出身校 : 慶應義塾大学、オックスフォード大学大学院

体調管理方法とは?

ちょっと調べてみましたが すみません分かりませんでした。

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「林修の今でしょ!講座 春の豪華3時間SP」で 語られます。

当たり前ですね。 分かり次第修正します。 <(_ _)>

でも どんな 「体調管理方法」なんでしょうか?

分からないとスゴク気になります。

放送がありましたので 修正します。

体温

体温が1度上昇
免疫力 約5倍
代謝量 13%増加

どうすれば低熱が上がる?

筋肉をつける

筋肉量が多い=平熱が高い

簡単に平熱を上げるには
朝 1杯のお湯を飲む のも効果的

疲れてるって??

脈拍を図れば自分の疲れが分かる
10秒間 脈拍を数えて計測(×6回)

例:10秒で8回脈拍があれば6を掛けて 48
疲れの目安は 1分間に脈が75以上

正常脈拍数(成人)
65-85/分

疲れを取るには 軽く運動する方がイイ。

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塩ぽく無い汗を汗をかいていれば
健康と思ってイイ。

やっぱり 健康の為には 「運動」ですね。

徒然に?

ホームページにて。

人はいろいろ

漢方なんって大嫌いでした。そんな自分が全国で漢方の講演をし、モダン・カンポウの啓蒙者として書籍を多数書いています。

なんか50歳をすぎた今 分かります。

若い時 嫌いだったことが 嫌いじゃなくなり、受け入れる自分!

本当に 色んな考えがあるんだと!

先生は 「漢方キライ」だったんですね?

でも考えを改めるって大変勇気がいる事なのに・・

変な見栄を張りがちなんですが、見栄を張らずに生きるってスゴイ。

ペットなんて・・・と思ってました。今、愛犬を飼うと愛しいですね。家族の一員ですね。情が湧きますね。

まさしく!

私はペット好きでは無かった。

嫁の影響で 今では「キライでは無い」(^^)/

まだ好きまで行ってない。

でも「ペットが好きだって人の気持ち」は

何となくわかるようになってきました。

生体肝移植なんて愚かだと思ってました。子供に親が臓器の一部をあげるなんて。子供の病気は運命だと。でも娘ができると可愛いですね。自分の臓器の一部をあげれば、そして数年でも生きてくれれば、よろこんで臓器提供します。

これも 子供を持つまで分かんないもんですね?

私も 冷たいですが子供を持つまで、そんな感じでした。

でも先生と一緒で

子供が出来た今

子供が病気で「臓器提供」で救われるなら喜んで提供します。

人は変わるんですよね?

人はその時の立ち位置と、また時間の経過で変わります。色々と変わってきた自分を見つめて、そしてこれからもどんどんと変わっていくであろう自分を思うと、人はいろいろ、人生もいろいろと思います。人それぞれが、精一杯、そして生きている限り (Forever) 咲き誇れるような百花繚乱のお花畑を夢見ています。

まさしく 人はその時々で様々に心が変化していくんですね。

また 変わって行くんでしょう。

ブログを書いている事が 後で読み返すと

変わってるかも知れませんし、変わるでしょう。

それで イイんでしょうね。

趣味

トライアスロン

50歳を超えた金槌で運動嫌いの親爺が、一念発起トライアスロンに挑戦しました。

すごい・凄すぎる!

トライアスロンって!

それも50歳を超え挑戦って?

いやーーーー

ホントに先生は興味旺盛なんですね、見習いたいです。

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変わった本 「ガンがいい」って?

漢方関係、血管外科、興味湧くことに関して著書多数

その中で気になったのが・・

コレ!
「 死ぬならボケずにガンがいい 」新見正則氏

内容紹介
50歳以上必読! 異色の外科医が「ボケずに元気」の秘訣、ズバリ明かします。「本好きはボケに注意」「ボケないためには筋肉量が重要」「ジョギングは危ない」「手術後にボケるという危険」「ガンなら最期の2ヶ月前まで普通に生活できる」「枯れるように逝きたいなら点滴するな」「お陰様でと言える患者は好転する」等、驚きの重要知識と実例満載。

人に迷惑をかけず、自分らしく死ぬために必ず役立つ一冊。

結構 見る人にとっては

「ビックリ」なタイトルじゃないですか?

「ガン」がイイって?

でも

私の世代を見ると そろそろ 親も平均寿命の年齢で

「親の介護」で疲れ、

また

親世代は

子供に「無理な介護」をさせたく無い。

って 人多いです。

でも考え方で

私たちアラフィフより上の人たちは

「いつまで生きるかッテ事?」少しは考えますよね?

(私も 何歳まで生きたい。漠然と・・)

私も 「痴呆症」等で 嫁・子供の顔も分からず、

自分を見失っていくより「ガン」で 

惜しまれながら逝けるならソレもイイかもって?

私は思います。(あくまで私の主観)

今の現代医療は延命治療で少しでも

「命を1日でも長くって。」

でも この 延命は誰の為?

本人・家族?

難しい事を書かれている本です。

まだ 読んでいませんが、読みたくなりました。

最後に

健康に 長生き出来る方法ってあるんですかね?

長生きの為に「酒・たばこ・食事 等」

娯楽の嗜好品まで制限し、何年長生き出来るのか?

又 若い時の 無茶な生活は関係ないのか?

何か、考えだしたら切りが無いですよね。

考えだした時からでも イイのかもって?

その時から考え実行してもイイかって。

アラフィフの私が晩酌をしながら

考えてます。(^^)/

皆さんは テレビ・本を読んで どう感じました?

最後までご覧頂きありがとうございました。

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