2017/10/22

アマゾンKindle Oasis 防水モデルが登場!値段やスペック・特徴を公開!

 

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最近 新モデルがゾクゾク登場のAmazonにまたまた新モデルが登場です。

今度は「本」を快適に読むデバイス「Kindle」に7インチ防水モデルが発売です。

 

そんな新しくなったKindle Oasis を紹介したいと思います。

 

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Kindle Oasis

 

主にAmazonの膨大な書籍を快適に読む為のデバイス(機器)でラインナップの最上位バージョン。

Newになって新登場!

 

6インチが主流だったkindleに1インチ大きくなって7インチになり、

なんと全天候で使用できる、「防水」機能がプラスされたモデル。

Kindle Oasis

 

 

その分 値段も売れ線の「Kindle Paperwhite」の約2.3倍の価格の「価格: ¥ 33,980 」。

ちょっと価格的にどーかと思うけど?

 

「大きくなって防水」って所は来る人には来るんでしょうか??

 

ちなみに「プライム会員」なら

クーポンコード『 PRIMEOASIS 』で4,000円OFF。

 

 

 

 

 デカイkindleが登場? 

同級生のタケさん

 一瞬「ポチりそう」になったけど価格がね!? 

パピプペ

 だよね、いくら大きくなっても7インチだし、下位バージョンなら2個買えちゃうよ。。 

同級生のタケさん

 だね!? 俺だったら「PaperwhiteとFire HD10」を2個買いの方がイイかも? 

パピプペ

 だよね、価格以外は凄く良さそうだけどね?  

同級生のタケさん

セールの時の大幅値下げに期待します。(^o^)  

パピプペ

 

スペック

 

 

唯一 下位バージョンとの違いは

「大きさ」「防水」「明るさ」のようです。

 

 

内蔵ライト あり-LED 12個使用
明るさの自動調整機能付き
ページ送り タッチスクリーン
ページめくりボタン付き
解像度 300 ppi
バッテリー 数週間
明るさ設定10、ワイヤレス接続オフ、一日30分使用
接続 Wi-Fiまたは
Wi-Fi + 無料3G
重量 Wi-Fi : 194g
Wi-Fi + 無料3G : 194g
サイズ 159 x 141 x 3.4-8.3mm
ディスプレイサイズ 7インチ
反射抑制スクリーン あり
ストレージ 8 GB / 32 GB
防水性能 あり

 

 

 

 

特徴

 

 

  • 本物の紙のように読みやすい、Kindleシリーズ最大の7インチ、300ppi 高解像度 ディスプレイを搭載
  • Kindle初の防水仕様(IPX8等級)。お風呂や、プールサイドなど今まで適わなかった場所でも読書が楽しめます
  • 大きく、見やすい画面で、マンガ好きにもぴったり。セリフが多いマンガや細やかな描写も美しく再現
  • マンガ好きのために開発された 「連続 ページターン」、「見開き表示」、「シリーズごと にまとめて表示」などの便利機能が搭載
  • ボタンのひとつにいたるまで人間工学に基づいたデザイン。片手でも、長時間快適に読書を楽しめます
  • 一度充電すれば、最大6週間読書をお楽しみいただけます
  • 前世代と比べて2倍の8GBなら、数千冊の書籍、約140冊のマンガが保存可能。さらに、32GB大容量モデルなら、マンガでも650冊以上保存できます

 

地味にデザインが代わり「持ちやすい形状」に変更。

何気に長時間読書するには「持ちにくい」とイヤになるのでこう言う変更はgoodです。

 

 

ネットの声

 

 ネットの声も「高い」「防水」って使うの?って感じが多いですね。
確かにお風呂でゆっくり読書ってのはある意味贅沢だけど、、どれだけニーズがあるのか?
 
それより「Fireタブレット」の防水タイプを発売して欲しいデス(^o^)
 
Amazonが電子書籍リーダー「Kindle Oasis」の新モデルを発表しました。新型Kindle Oasisは、Kindle初の防水端末となっています。

Kindle Oasis – 7インチ大画面。防水。長時間バッテリー
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06XCWJJMN

新型Kindle Oasisも、従来モデルと同様にベゼル幅が左右で異なるデザインを採用。7インチ・300ppiのAmazon Paperwhiteディスプレイを採用しており、バックライトLEDは12個搭載。

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最大のウリはIPX8相当の防水対応を果たしたところ。水深2メートルまで最大60分耐えることが出来ます。

新型Kindle Oasisは2017年10月31日発売ですでに予約販売が始まっています。Wi-Fi 8Gモデルは3万5980円(キャンペーン情報ありは3万3980円)、Wi-Fi 32Gモデルは3万8980円(キャンペーン情報ありは3万6980円)、3Gセルラー対応の32GBモデルは4万4980円となっています。なお、記事作成時点では、2017年11月上旬以降の配送となっており、プライム会員向けのクーポンコード「PRIMEOASIS」によって4000円OFFとなります。
http://gigazine.net/news/20171012-water-proof-kindle-oasis/


:2017/10/12(木) 17:06:41.84 ID:

風呂で本読む人には福音か


:2017/10/12(木) 17:07:45.06 ID:

風呂で読むっていっても実際そんな長く入れないんだよな


:2017/10/12(木) 17:08:36.44 ID:

キンドルってどうしてこうも高いのよ


:2017/10/12(木) 17:18:30.62 ID:

>>5
プライム会員特典で安く売らなきゃいけないから。


:2017/10/12(木) 17:15:00.62 ID:

正直このサイズだと専門書読むのは厳しい


:2017/10/12(木) 17:27:26.06 ID:

>>7
A4に近いサイズでpdfが読めるようにしてほしいな。
ついでにEndNoteがインストールできるやつ。


:2017/10/12(木) 17:23:55.91 ID:

紙の本が防水じゃないんだから
防水にする必要はまったくない
これは完全なオーバースペック


:2017/10/12(木) 17:30:08.41 ID:

防水もいいけど本国モデルみたいに音声読み上げ機能を日本語対応にしてくれ
普通のキンドル本がオーディオブックみたいに読めるって結構便利
iPadのアクセシビリティ機能で試したが運転中でも朗読が聞けるからいいぞ


:2017/10/12(木) 17:34:44.53 ID:

>>13
日本語は漢字がネックだからね
書籍に音声読み上げ用のデータも突っ込んでおかないと正確な読み上げ出来ないと思う


:2017/10/12(木) 18:12:26.11 ID:

今はシャワーだけで済ます人が増えてるから風呂で読書したい人はどれだけいるか


:2017/10/12(木) 18:24:15.94 ID:

防水いがいのウリがないが、風呂で読書なんて何回するのやら・・・
Fireに防水性つければ良かったんじゃないの。


:2017/10/13(金) 16:52:37.96 ID:

コンセプトがよくわからん、すべての価格が高くて富裕層向けならまだわかるんだけど
fireみたいな激安のカラータブレットを出してるから、うまく住み分け出来てないんだよな
ぶっちゃけるとfireと原価大差ないでしょとも、どんなコンセプトなのかはっきりして欲しい
ダメは防水白黒の高いタブレット買えやとも思えてしまう
実は原価oasisの方が安いぜwwwみたいな事もあったりして
5万円だよ、アップルより高いじゃん


:2017/10/13(金) 22:45:26.00 ID:

>>41
強いて言えば、タブレットと比べて電池が長持ちする


:2017/10/14(土) 10:44:44.38 ID:

>>41
原価はfireのが安い。
中華タブのローエンドに。。タムOS入れてるようなもん。
電子インクは、中華産のゴミみたいなのでも高い。


:2017/10/13(金) 23:45:52.86 ID:

一応、予約はした、合わなければ30日以内に返品すればいいかなと
YouTubeで旧バージョンの使用感の動画を見たり
レビューを検索して調べてみたりしたけど、やっぱり使ってみないとわからないなと
ところで、容量無制限のAmazon cloudを契約してるんだけど、そこに置いてある自炊データはダウンロードして見たりはできるの?
32GBは少な過ぎるから慣れるかな


:2017/10/14(土) 00:02:58.66 ID:

>>46
アマクラドライブにKindle用フォルダが出来るのでそこに入れたやつなら呼び出せる


:2017/10/14(土) 00:21:39.03 ID:

>>47
フォルダ全部見えないならアリだな、thx


:2017/10/14(土) 19:03:32.38 ID:

いいなこれ
今使ってるVoyageから買い換えようかな
Voyageより、さらに軽いのもいい
容量はリフロー型活字本しか入れる気ないから8Gで充分かな
風呂で使うとなると、保証をつけておきたいかなあ


 

最後に

 

新しい試みで最新モデルがゾクゾク登場するのは大歓迎。

ただ今のAmazonの「タブレット or キンドル」がオトクなバージョンが多いので、今回の「Kindle Oasis」はどこまで指示されるか注目です。

 

でもお金があったら欲しいです(^o^)

 

Amazonさん、プリーズ。。。

 

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

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