Windows 10のバージョンアップでドンドン新しい機能やこんな機能あったの?

いつから搭載されていたのかわかりませんが、

フォルダの中のファイルって沢山増えてくると、どれがどのファイルか分かんないんですよね・・・

 

 

 

イチイチ対応のソフトを立ち上げて確認してたんでは時間の無駄って思いながら、

そんなファイルの中身を確認しなくても確認する方法があったので備忘録もかねて紹介します。

 

エクスプローラーの表示方法

あらかじめエクスプローラーの表示方法はいくつかあって

8つの表示方法があるので、皆さんが好きな表示方法で設定出来ます。

 

 

私はファイルを作る場合にだいたい名前をつけるのである程度のファイルの中身は分かるようにしてあります

私は「制作日時」「ファイルサイズ」などわかる「詳細」で表示するようにしています。

 

ただ同じようなファイルが多いと、微妙に内容が違うので、そんなところも分かるように

今回マウスをおいただけで中身が分かるように設定しました。

 

 

 

ファイルを中身を見ないで確認するプレビューウィンドウの設定は?

エクスプローラーの上の

「表示」→「プレビューウィンドウ」

 

何も表示されなかった部分が設定をすると

「プレビューウィンドウ」が出てきます。

 

後はココのファイルの種類に関連付けされたソフトで見ることが出来ます。

 

 

 

 

 

ファイルの種類に関連付けを変更するには?

 

 

1:ファイルを「右クリック」して「プロパティ」

2:「変更」をクリック

3:「○○のファイルを開く方法を選んで」が出るので、変更したい「ソフト」を選んで「OK」

4:また2番めの画像に戻るので「プログラム」が変わっているのを確認し「適用」を押し「OK」

 

コレで次回から関連付けが変更出来たので

「変更したソフト」で見れます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テキストはこんな感じに見える

 

 

ワード

 

 

PDF

 

 

写真

 

動画

 

 

 

最後に

Windowsのアップデートでドンドン機能がアップしますね?

便利になりすぎてドンドン基本動作を忘れそうですけど。。。(^^)

 

これからも少しづつWindowsの便利機能を紹介して行きます。

最後までご覧いただきありがとうございました。