今田×東野のカリギュラは最悪!?内容や感想を公開!amazonビデオオリジナル

今田×東野のカリギュラ

またまた

「amazonビデオオリジナル」に新しいシリーズが登場!

「 今田×東野のカリギュラ 」

(「カリギュラ」とは禁止されるほど試したくなる心理現象。)

[毎週金曜更新]地上波放送では、禁止された企画書の数々。マニアックすぎて視聴率が見込めない。コンプライアンス的にNG。くだらな過ぎる。しかしそんな禁止された企画書の中には宝が埋もれている。一度は闇に葬りさられた企画がいま蘇る!

そんな企画の「 今田×東野のカリギュラ 」を

紹介したいと思います

スポンサードリンク

内容

未だ減らないという“オレオレ詐欺”の被害に着目し、芸人たちの両親もそんなオレオレ詐欺のターゲットになるかもしれない、ということに警鐘を鳴らすドッキリ企画「うちの親は大丈夫!母ちゃんオレオレ詐欺選手権

猟師が高齢化し減少、野生動物の生息数が増加する中で近年注目されている“狩猟”にMCでもある東野が体当たりで挑む「東野、鹿を狩る」など、エンタメ視点で現代の社会問題にスポットライトをあてた様々な“カリギュラ”企画を放送。

1. 東野、鹿を狩る Vol.1 「山の掟」

かねてから「狩猟をしてみたい」という願望を持っていた東野幸治。

そんな東野がプロから狩猟のいろはを学んでいくシリーズ企画。

今回、同行してもらうのはサバイバル登山家・服部文祥。

服部の自宅で猟銃の扱いや狩猟の心得について学び、

いざ山へ。

狩猟の舞台は、雪が残る北海道・占冠村。

山に入って早々に狩猟の厳しさに直面する東野とスタッフ。

これは人間・東野幸治が狩猟を通じて

「生きるとは何か?」に本気で向き合う究極のドキュメント。

途中までは 

今まで見たこと無い真剣な「東野幸治」が

VTRに映り思わず見入ってしまった。

が!?

やっぱり終盤・・・

なんとかテーマだけに真剣なTVと違った、

視聴者に媚を売らない姿勢でやってくれよ!

今回のテーマ(山で)で笑いは要らない!!!

スポンサードリンク

ネットの声

「サバイバル登山家・服部文祥」

プロフィール

服部文祥(はっとり ぶんしょう)

1969年横浜生まれ。

1994年、東京都立大学フランス文学科とワンダーフォーゲル部卒。
大学時代からオールラウンドに登山をはじめ、1996年にカラコルム・K2登頂、1997年の冬から黒部横断を行い、黒部別山や剱岳東面、薬師岳東面の初登攀など、国内外に複数の登山記録がある。
登山以外の活動では海外自転車旅行などを行っている。

山岳雑誌『岳人』の編集部員。

家族

夫婦2人に子供3人の5人家族。。。

感想

思いがけず真剣なテーマだっただけに、

「東野幸治とスタッフ」の不真面目さが

何とも「最悪!」

「東野幸治」も今回はテーマが狩猟(命ある物を・・)って事で、

あくまでフザケてイイ場面と、

実際の現場で「注意されて笑う・静かにする場面でドローンを飛ばす」など、

テーマとズレた部分があり腹立たしく感じた。

(今田耕司も怒ってましたがね・・・・・)

お笑いの場面ではイイけど、、

「東野幸治」も決してフザけた企画では無いので、

山に入ったら真剣な「東野幸治」が見たカッタ!

テーマがヨカっただけに、

それが生かされたいなくてとても残念です。。

次回のVTRに期待したい。。。

あと、色んな企画をやってくれる

「amazonビデオ」はドンドン良くなってきた、

これからも、他の動画配信サービスとは違った

独自路線も築きつつ改善してください。

楽しみにしてます。

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

スポンサードリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク